業界最安値5000円でオーストラリアワーホリビザ代行申請

最新更新日:2017年11月13日

 

はじめに必ずお読みください

ご自身でビザの申請を済ませたあと、追加の書類を求められたり、自分ではどうしようも出来なくなってしまった状況での代行依頼はお断りを致しております。

 

申請に不備があると英文でメールが届き追加の書類を求められます。そうなるとご自身ではどうすることもできず、一般の方には対応しきれない状態になります。

 

スムーズに申請ができなかった場合はお手上げ状態になると思います。オーストラリア大使館に相談をしても何の対応もしてくれませんし途方に暮れると思います。

 

大使館の対応は本当に酷く、憤りすら感じます。

 

決して脅しているつもりはございませんが、どうすることも出来ない状態でご連絡を頂くケースが非常に多いので最初にご注意を申し上げます。

 

どうしようもない状態に陥る前に代行の依頼をお送りください。

 

そのために業界最安値の5000円という低価格にて代行を提供致します。

 

以上の点を踏まえて頂き、以下を読み進めてください。

 

 

2015年7月1日からオーストラリアのワーキングホリデービザ申請代金が$420から$440に値上がり、また申請するサイトもリニューアルされました。

 

ビザが承諾された後の連絡方法も変わり以前より申請がややっこしくなった印象を受けます。初めて申請するビザだと思うので「ちゃんと取れるか心配」と思っていることでしょう。

 

業界最安値の5000円でワーキングホリデービザの申請代行を承ります。

 

申請料の$440(約39000円)+ 代行手数料の5400円(税込)です。

 

 

お申し込み → お支払い → 当社が申請して翌日には取得が完了いたします。

 

お支払い頂くタイミングにもよりますが、ご依頼から1週間もあればビザの取得が完了いたします。

  

ワーホリビザの代行申請を希望する方はこちらよりご連絡を下さい。

 

一部の留学会社では申請マニュアルを作成しネットで公開しているのも見かけますが情報が古いものが多く2015年7月以降の申請に対応していない物が目立ちます。

 

ヘタをすると申請内容によっては2万円もする健康診断を求められ、その健康診断は指定病院での受診が必要で、指定病院は北海道、東京、大坂、兵庫、福岡、合計で6つの病院しかありません。

 

また、フィリピンやフィジーへの留学後にワーホリへ行く予定の方もいらっしゃると思いますが、過去5年間でフィリピンやフィジーに3ヶ月以上の滞在履歴がある方はワーホリビザ申請時に健康診断を求められます。

 

3ヶ月以上のフィリピンやフィジー留学を経てワーホリに行く予定の方は、それらの国へ出発する前にワーホリビザを申請することを強くお勧め致します。

 

業界最安値の代行料です

業界最安値の代行手数料5000でビザの申請を承ります。

 

当社にフィリピンかオーストラリアの語学学校の申し込みを4週間以上頂いたお客様には当社が無料でビザ申請を行っています(申請の実費はお支払い頂きます)

 

健康診断も要らず、確実に、素早く取得ができます!

 

他社との代行料の比較

A社:7980円

B社:8600円

C社:10800円

D社:23000円

E社:51000円(申請実費込み)

お支払いまでの流れ

ワーホリビザの申請費用は$446.16(申請料$440+クレジットカードチャージ$6.16)となります。

 

お振込みを頂く日に当社までご連絡を頂き、その日(振り込んで頂く日)の豪ドルの換算レートに基づき、日本円での支払い額をお伝えいたします。

 

例えば、振込日の換算レートが$1=¥90.76円(11月13日付けの換算レート)だった場合の支払い額の計算方法は、

 

申請代$446.16x88.94円=39681円 + 代行料の5400円(税込み)を加算して合計¥45081をお支払い頂きます。

 

着金後、すぐに申請を開始いたします。

 

2015年12月にビザが承認されるまでの時間が大幅に短縮され申請から数分後には承諾されるようになりました。

 

ワーホリビザが取得できる31歳の誕生日まで時間がない方も、出発予定日が近い方も当社にお任せ頂ければ問題ありません。

 

ビザの取得後は

以下の画像はビザの承諾書類の一部になりますが当社からお客様へは承諾書類を添付してメールでお送り致します。

 

空港や入国審査にてビザを見せることはありませんがオーストラリアで銀行口座を開設する際に提示を求められる場合もありますのでプリントアウトをしてパスポートと一緒に所持しておくと良いでしょう。

 

必要な情報は以下の通りです

ワーホリビザの申請にはどんな情報や準備が必要ですか?

というお問い合わせを多く頂きますので、当社から申請希望者様にお送りしている詳細を記載いたします。

 

・お名前
・パスポート番号
・パスポートの発行日
・パスポートの失効日

・婚約歴(未婚、既婚、離婚)

・出発予定日(明確でなくてもよいです)

eメールアドレス(携帯のメールアドレスは不可)

・国籍

・住所

・携帯番号

・最終学歴

 

・なにか大きな病気はありますか?

 

・現在、日本に住んでいますか?

 

・過去の5年間で海外(日本以外)に3ヶ月以上住んだことがありますか?

・扶養義務のある子供さんはいますか?

 
以下の質問にYES(はい)がある場合は必ずご報告下さい。全てワーキングホリデービザを申請する際に問われる質問事項です。

かつて、結核を患っている、または患ったことがありますか?

最近、現在結核を患っている人に接触がありますか?

胸部レントゲン検査で異常が出たことがありますか?

オーストラリアや海外で行動する際に援助を必要としますか?

オーストラリア滞在期間中に、下記の疾患に対して医療費を費やす予定、または治療や術後の継続治療を必要としますか?

血液疾患

心臓病
B型肝炎
エイズを含む免疫欠乏ウィルス
透析を含む腎臓病
肝臓病
精神病
妊娠
入院が必要だった呼吸器系疾患
あらゆる種類の手術
あらゆる他の健康に関する問題

国を問わず、罪を犯したことがありますか?

何らかの告訴を受け現在訴訟を待っていますか?

過去、ビザを申請して却下されたことがありますか?

精神病、精神異常または精神薄弱を理由に無罪判決を受けたことはありますか?

オーストラリアを含む全ての国から国外退去処分を受けたことがありますか?

すべての国から国外退去の処分を避ける為に自主出国をしたことがありますか?

オーストラリアを含む全ての国から入国拒否の処分を受けたことがありますか?

人権に対する犯罪及び戦争犯罪に関わったことがありますか?


オーストラリア国家の安全を脅かす活動に関わったことがありますか?

オーストラリア政府や公共機関に対する未払いの負債がありますか?

オーストラリアを含む全ての国で、法に触れる人と関連する活動や行動を行ったことはありますか?

軍隊や、公的又は私的な市民軍で任務についたり、軍事的又は準軍事組織的訓練を受けたり、武器・弾薬使用の訓練を受けたことがありますか?

以上、一部省略しております。

 

過去において入国拒否や犯罪歴、ビザの却下履歴がある方は予めご報告下さい。

また、申請の代行は致しますがビザの取得を100%保証するものではありません。

ですが、過去100%の確率でビザの取得が出来ておりますのでご安心下さい。

代行申請に関する質問があれば、メール、LINE、お電話を利用してご連絡ください。

 

ワーホリビザの代行申請を希望する方はこちらよりご連絡を下さい。

 

ワーホリや留学の相談もお気軽にお問い合わせ下さいませ!

 

留学エージェントに言われるがまま、高すぎる海外保険への加入を考えていませんか?

最安値の保険は1年間(12ヶ月)で127520円からご案内しています。

海外保険の詳細についてはこちらをクリック

株式会社 留学のチカラ

オーストラリア留学 ワーホリの専門店

手続きやサポートが無料のエージェント

Email:info@aus-ryugaku.info

WEB:www.aus-ryugaku.info

 

Add : 東京都千代田区有楽町1-12-1-11F

TEL : 0466-76-5324(留学事業部への日本国内ダイヤル)