ワーホリの海外保険は14万円位が適度|安いおすすめ補償

 

海外保険は国の指定はなく、どの国への留学やワーホリでも適応されます。

 

国は関係なく留学やワーホリに行く予定で海外保険を探している方がお読み頂ける内容となっております。

 

留学やワーキングホリデーに行くために必要な海外保険ですが、どの会社で、どんなプランに加入をすれば良いか迷っている方が多いと思います。

 

海外で病院や医療機関を利用した場合は高額な料金を請求される!と耳にしたことがあると思いますが、それは本当の話しなので保険への加入は必須と言えます!

 

怪我や病気、手術や入院をした場合、無保険であれば高額な料金を請求されます。

 

簡単な検診ならまだしも手術や入院に至る場合は数百万円、数千万円もの請求の可能性さえあります。

 

万が一、高額な料金を支払う羽目になる場合は目も当てられない金額を請求をされる可能性があり、やはり保険への加入は必須と考えた方が賢明です。

 

しかし、語学学校に必要な学費など、他に大きな出費もあるので出来るだけ保険料は安く抑えたい!が本音だと思います。

 

当社ではワーホリや留学で長く海外で暮らす為に必要な補償と、そうでない補償を見極めたうえで安価な保険プランを案内いたしております。

  

目次

・大手の保険会社

・主な補償内容とは

・大切なのは治療・救援費

・各社のサポート内容

・どの保険会社が良いのか

価な保険プランのパンフレットを無料で送付いたします

 

 

大手の保険会社

 

このご時世なので倒産したり合併したりと1年後には無くなっている会社もあると思いますが、現在は以下の数社などが大手の保険会社と位置づけされています。

 

・AIU保険会社

・ジェイアイ保険

・損保ジャパン日本興亜

・三井住友海上

・東京海上日動

 

主に以下の内容が補償の対象です

・傷害死亡

死亡した際の補償

 

・後遺障害:

事故などによる後遺障害に対する補償

 

・疾病死亡

病気による死亡の補償

 

・治療・救援費用 ← これが一番重要

怪我や病気による医師の治療や手術、入院費用などの補償

 

・賠償責任

滞在中の部屋を水浸しにした、お店の商品を壊した、他人に損害を与えた場合の補償

 

・生活用動産

空き巣や盗難に遭った際の室内にある家財補償

 

・携行品

自分の所持品が破損してしまったなどの補償

 

各保険会社においてご本人様が契約される保険プランにより補償内容が異なります。加入予定の保険会社のパンフレットにて補償内容をご確認ください。

  

 

一番大切なのは治療・救援費用

長い海外生活をする中で一番重要な項目は怪我や病気に対しての補償と言えます。

 

それらに対する補償は「治療・救援者費用」で補います。

 

風邪を引いて病院にかかり薬をもらった。頭痛がひどく薬をもらった

 

・交通事故にあい救急車で搬送、入院し、手術をした

 

・遭難してヘリコプターなどによる救援を余儀なくされた

 

・重病により治療費の他、日本から家族が駆けつける際の交通費用

 

上記のような事故や病気、救援に対しての補償をしてくれます。

 

長期の滞在になればなるほどこれらのリスクに対応する保険が必要となります。

 

 

契約をするプランによりその補償額は変わってきますが、300万、500万、1000万、1500万、2000万、3000万、無制限などの補償額があります。

 

例えば500万円の補償プランで契約をした場合、一度の怪我や病気に対して満額500万円までが補償されます。

 

二度、三度と病気や怪我をしても、あくまで一度の病気や怪我、入院等に対して支払われる補償額となり、数回の保険利用で合計が500万円を超えても大丈夫です。

 

ただし、一度の怪我や入院に対して500万円を超える請求があった場合の超過分は支払う必要があるということです。

 

補償金額の範囲内であれば一切保険料を自分で支払うことなく契約した保険会社が補償をしてくれます。

 

ちょっとした怪我や病気であれば問題ありませんが、交通事故に巻き込まれ救急車で搬送され、手術をうけ入院もした!

 

なんて場合には数百万円、または傷害の内容によっては1000万円を超える保険料を請求された前例が実際にあります。

 

実は保険料(掛け金)を大きく左右するのはこの治療・救援費用なんです!

 

この補償額が高くなればなるほど掛け金の保険料は高額になります。

 

保険会社の立場で言うと、この補償は保険を使われる可能性が最も高く、よって高額な補償になればなるほど保険料を高く設定せざるを得ないのです。

 

 

各保険会社によるサポートの違い

 

上記で挙げたような大手の保険会社であれば基本的にどの会社で加入をしたとしても受けられるサポートに大きな違いはありません。正直、どこも一緒です。

 

どこからでもフリーコールで保険会社に24時間体制で電話ができ、日本語による案内を行ってくれます。

 

現地で行ける病院の違いもありませんし、病院で現金を支払うことなくキャッシュレスで対応が可能です。

 

主要都市には日本語対応の医療病院があり、日本人のドクターでは無いですが日本人(または日本語が話せる)のスタッフさんが居て言葉の面でも安心です。

 

田舎の医療機関では難しいですが主要都市にある日本語医療病院であれば確実に日本語での対応が可能ですので大きな安心材料になりますよね。

 

 

日本語医療病院の参考写真です

 

ゴールドコーストにある日本語医療病院


メルボルンにある日本語医療病院

 

 

どの保険会社が良いか

 

私の手元にある保険資料を見ると、大手各社、軒並み20万円近い保険や20万円を超えるプランがずらりと並んいます。

 

正直言って高すぎると思います!

 

補償される金額が高くなればなる程、保険料金が高額になるのは当然なのですが、20万円を超える高い補償は必要ないかな?と私は考えます。

 

そこで、知人が社長を務める保険代理店に相談を持ち掛け、必要最低限の補償で安めの保険プランを作れないか?と相談をしてみました。

 

以下、当社の奥津と知人の保険代理店の社長、そして大手保険会社の担当者と3人でじっくりと話し合い、海外滞在中に起こりうる怪我や病気、その他のリスクを想定し何にどのくらいの補償が適度なのか?

 

長い間、海外で暮らす為に必要な補償とそうでない補償をしっかりと見極めました。

 

そして業界最安値級の安価な保険プランを完成させました。

 

他社の保険料も調査しているのでご満足頂ける料金と補償内容だと思います。

 

保険業法により当社が保険プランを提示すると違法とみなされるので情報はここまでとさせて頂きます。

 

ご希望であれば保険のパンフレットを無料でご送付させて頂きます。

 

オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、ほか欧米諸国など、どの国への留学やワーホリを予定している方でも加入して頂ける海外保険です。

 

保険の申込みだけでも問題ございません。

 

資料をご希望の方は

以下のメールやLINEを利用して資料のご請求をお願い致します。

 

ご請求の依頼を受けましたらお名前や郵送先を伺うためのメッセージをお送りさせて頂きます。

 

 

なお保険の資料は当社では無く保険代理店によりご送付の用意をさせて頂きます。


株式会社 留学のチカラ

ワーホリ&留学の手続き無料エージェント

Email:info@aus-ryugaku.info

WEB:www.aus-ryugaku.info

 

TEL:03-6318-4175

FAX:03-6326-8452

OPEN:月曜~土曜日 10:00~19:00